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カタログの最初のページの色を選ぶとよい

 

クルマの色にも流行があります。景気のよいときはカラフルな色がよく売れ、景気が厳しいときはモノトーンがよく売れるといった傾向です。

 

そのほか、自分の好みの色というものもあるでしょう。
私がクルマに乗り始めたころ、『クレスタ』を買いに行ったときのことです。

 

「どの色がいいですかね」
と、聞いたことがあります。そのときの担当者は、

 

「売ることを考えたら、カタログの最初のページの色がおすすめですよ」


と教えてくれました。

 

この傾向は、いまでも根強くあります。車種ごとに異なるクルマのカタログの、最初のページに掲載されたクルマの色が、その車種の人気車になるのです。

 

もちろん、メーカーのカタログは、そのクルマのイメージにもつともマッチしたカラーで最初のページがつくられています。
そのようなこともあり、販売店も購入をすすめやすいのでしょう。

日焼けやサビはどうなっている?

 

かつては新車でも、色や塗装によつてハゲやすいとか日焼けしやすいということがありました。

 

しかし、いまの技術では、それはまずありません。ただし、暑い夏には黒いクルマはエアコンの効きがよくないといったことはあります。
また、自と黒はいまも汚れが目立ちやすい色です。
そのようなことも理解したうえで購入したほうがよいでしょう。

 

色はますます細分化

 

ここでは、白とか黒とかわかりやすい色でお伝えしていますが、新車のカタログを見ると、「○○ホワイト」だとか「××ブラック」だとか、ひと口に自とか黒とかでは語ってはいけないほど、色は細分化されています。

 

クルマの色の傾向を考えてみると、20年くらい前までは白をひとつとっても、いまほどクリアな色ではありませんでした。少しクリームがかった白だったわけです。

 

ところが、やがてパール系の白がはやりだし、パールホワイトが主流になりました。さらに、メタリックなものとか、オフホワイトとか、自でも細分化してきたのです。

 

すると、ちょっとキズをつけてしまったり、ハゲてしまったりした部分に塗装しようとしても、合致する色がないということにもなります。クルマの用品店で山のように並ぶステイック状の塗料から合う色を探しても、実際に塗ってみると、微妙に合わないのです。

 

メーカーにとって色は、クルマの見た目を大きく左右するため、より厳密になってきているということを知っておくとよいでしょう。

 

色についてとくにこだわりがなければ、クルマのカタログの最初のベージの色を選ぶとよい。



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